今日は、競馬の方はさんざんでしたね。
まあ、こんな日もあるさ、人間ですもの。
今日は、朝六時まで起きてて、その後六時に寝てから、朝の十時に起きたのですが、
朝寝る前に、テレビの目覚ましタイマーをかけようとして、テレビをつけたら、斎藤孝さんが出演していました。
特に見る訳でもなく、すぐにテレビは切って寝たのですが、一応、このブログのタイトルが「競馬&読書マイライフブログ!」とかいう、よく訳のわからないタイトルなので、読書についても今日は久しぶりに書いてみたいと思います。
斎藤孝さん、というか、あえて、斎藤孝先生と呼ばせていただきたいのですが、この方の本は、本当にたくさん読みました。
といっても、自分の中のたくさんなので、なんとも言えないのですが、
ちなみに、読んだ本のタイトルとしては、
「自分を活かす極意」、「使える!『徒然草』」
「書く力」、「孤独のチカラ」、「ストレス知らずの対話術」
「読書力」、「「できる人」はどこがちがうのか」
「上機嫌の作法」、「天才になる瞬間」、「天才の読み方」
とまあ、全部で10タイトル読みました。この中に、肝心の
「声に出して読みたい日本語」がないのは、さておき、一時期というか、今はあまり読書お休みしているのですが、今でも自分の中では、影響を大きく受けております。
このブログの日記を毎日書くようにしているのもその影響の一つなのですが。
そのあたりは、ぜひ、本を読んで見てください。
ドストエフスキーやゲーテを読むようになったのも、全部この方の本の中身をそのまま鵜呑みにしたといってはそうなのですが、自分にとっては、この本を読んで本当に良かったと思っております。
一時期は斎藤孝さんの出版した本は全部読もうと思ったのですが、あまりにも多いため、断念しました。
斎藤孝さんの本は字が大きくて読みやすいし、内容もわかりやすく作られているので、ぜひ、おすすめしたいと思います。
僕が読んだなかで、特におもしろいと感じたのは、「天才になる瞬間」「天才の読み方」「孤独のチカラ」の三つですかね。
まあ、あまり影響を受けすぎるのも良くないとは思うのですが、
尊敬する方の1人です。
読書の話はここらへんにしておいて、まあ、特に書くこともないのですが、そうですね。
おやすみなサイ。
[PR]
プラセンタ
posted by ぽこ at 21:31| 北海道

|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
日記
|

|